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太陽は動かない:映画&ドラマ(WOWOW):あらすじ&内容(ストーリー)

太陽は動かない 映画&ドラマのあらすじ

太陽は動かないは映画とドラマの連動企画で動いています。映画の公開日が延期になったので一緒に楽しむのは難しくなりましたが、私はWOWOWに加入しているので、5月は絶対に太陽は動かないを録画予約して保存するつもりです。

その前に、まず映画とドラマの太陽は動かないのあらすじを比較してみたいと思います。
違いはあるのか?何が違うのか調べたいと思います。

太陽は動かない:映画とドラマ(WOWOW)のあらすじ(ストーリー)を比較してみる

映画:太陽は動かないと WOWOWドラマw:太陽は動かない ―THE ECLIPSE― の公式サイトの説明を引用(多少まとめたらい、カットしたりしています)して、あらすじについて紹介します。

太陽は動かない:映画のあらすじ 公式サイトより

精鋭エージェントコンビに課せられた、過去最大にして最悪のミッション。
キーワードは全人類の未来を決める次世代エネルギー
その極秘情報をめぐり、世界各国のエージェントたちが争奪に動き出し、命がけの頭脳戦が始まる。
そんな中、ふたりの心臓の起爆装置が発動し、刻々と迫りくるカウントダウン。
時間が無い!襲い来る数々の困難を乗り越え、彼らは明日の太陽を見られるのか。

太陽は動かない:ドラマ(WOWOW)のあらすじ

ニュース配信会社を隠れみのに暗躍する諜報組織「AN通信」のエージェント鷹野(藤原竜也)と新人の田岡(竹内涼真)は、3年後に開催予定の国際都市博覧会の建設地に潜入していた。建設地選定をめぐってはさまざまな謀略が動いており、政界のフィクサー中尊寺(石橋蓮司)と秘書・永島(吉田鋼太郎)からの依頼で、その情報戦に一役買っていたのだ。しかしその現場は爆破され、2人は上司・風間(佐藤浩市)の指令で首謀者の調査を開始。同僚の山下(市原隼人)の協力で見えてきたのは、中尊寺側の思惑に介入しようとする中国企業勢力と、そこに雇われた元AN通信エージェント桜井(安藤政信)の存在だった。一方、NPO職員の落合(多部未華子)は、政界の陰謀を追って危うい接近を試み、無関係に思われた二世議員・桐野(柿澤勇人)までもが、暗躍を始める。やがて、都市博開催をはるかに超える巨大利権の存在が明らかに…。

ストーリーは別物のようです。

映画:太陽は動かないとドラマ:太陽は動かないのストーリーを見比べてみると、出演者の設定は同じですが、舞台が違うようです。

つまり、全く別の話ということになります。

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太陽は動かない:映画とドラマ(WOWOW)を動画で比較してみる

連動企画で、WOWOWの公式Youtubeチャンネルで太陽は動かないの動画が公開されています。そこから解ることもあると思うので、紹介してみたいと思います。

映画:太陽は動かない ストーリー(Youtube動画)

WOWOWドラマ:太陽は動かない ストーリー(Youtube動画)

まとめ

太陽は動かないの映画とドラマのあらすじを紹介しました。そこから映画とドラマの違いも見えてきました。

特に動画は解りやすいですよね。

映画は全人類の未来を決める次世代エネルギーを巡ったストーリー。舞台は主に海外です。さらに、藤原竜也さん演じる鷹野の子供時代について日本を舞台に描かれるようです。

ドラマは、3年後に開催予定の国際都市博覧会をめぐるストーリー。舞台は日本です。

恐らく映画の方が原作に沿った内容になっていて、ドラマ版はオリジナルのストーリーになっているんじゃないかなと予想できますね。

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