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矢部太郎の父親(お父さん)は絵本&紙芝居作家:名前や作品は?

矢部さんの新作:おとうさんと僕のニュースで、矢部さんの父親が絵本作家であることを知りました。

そしたら、お父さんのこと気になりますよね。

  • どんな絵本があるんだろう?
  • 紙芝居の動画とかないかな?

などなど。

矢部太郎の父親(お父さん)はどんな人?

矢部さんのお父さんってどんな人か紹介します。

絵本作家としての名前は?

やべみつのり

全てひらがなです。

年齢は1942年生まれということだけわかっているので、2020年のどこかで78歳になるということですね。既になっているのかどうかは不明。

動画で見てみましょう

たまろくと人図鑑 第133回
動画配信日時:2019年2月11日

 

動画概要欄より引用
今回のゲストは絵本・紙芝居・造形作家としてマルチに活躍するやべみつのりさん。最近では息子の矢部太郎さん(お笑い芸人カラテカ)がエッセイ漫画「大家さんと僕」で手塚治虫文化賞 短編賞を受賞したことでも注目されている。そのルーツである やべいつのりさんが今回も3つのテーマでトークを展開。日本発祥のエンターテイメント紙芝居!知っているようで知らない奥深き世界をご紹介します。

やべみつのり:絵本や紙芝居を紹介

amazonで検索して出てきた絵本と紙芝居です。wikiによると、他にも沢山作品はあるようです。

画像をクリックすれば、Amazonのページへ飛びますが、残念ながら売り切れのものがほとんどでした。

やべみつのりさんの絵本

かばさん

みつこは、かばが大好き!
ある日、お父さんと一緒に動物園に行きました。
「かばさん、ねてるね」「あかちゃんかばが、いる」「あれれ、もぐっちゃった」「かばさん、あくびしてる」
家に帰ると、みつことお父さんのかばごっこが始まりました。のんびり、どっしり構える”かばお父さん”とみつこの、ほのぼのとした関わりを描きます。

ひとはなくもの

よく泣くすみれにお母さんは「なくこはきらい」と言います。でも、悲しいとき、痛いとき、怖いとき、悔しいとき…、涙にはいろんな理由があるんだよ、だから、泣いているすみれもまるごと好きになって!と、訴えます。

やべみつのりさんの紙芝居

あれあれなぁーに?:1987.3.25

あれあれなあーに、これなあーに。と、なんだかふしぎなものの上を、子ねずみがはしっていきます。想像力を広げる楽しい作品。

昭和の窓 (はじめてみよう老人ケアに紙芝居 回想):2018.4.20

 昭和の夕焼けは余白の美しさ。モノはないけれど活気にあふれ時間もたくさんありました。暮し、遊び、紙芝居、五円玉を握りしめて買ったもの…。高齢者にとって「昭和」は思い出がいっぱいです。さあ、穴あき紙芝居をつかって昭和に帰り、懐かしいひとときを過ごしましょう。

まとめ

矢部太郎さんのお父さん、お人柄は動画で少し垣間見えますよね。

矢部さんの新しい漫画:おとうさんと僕もヒットの予感しかありません。
そうなると、お父さんについても注目が集まるでしょう。

78歳というご高齢なので、元気に長生きしていてだきたいな。

私の父と代わらない年齢です。

これからのお父さんが楽しみです。

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